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 関東銀嶺会の概要

関東銀嶺会横幕(元円覚寺管長 足立大進老師揮毫)  関東銀嶺会は、関東地区に居住する兵庫県立生野高等学校卒業生の相互の交流と親睦を図り、合わせて母校の発展に寄与することを目的として、初代会長 古谷利男氏(高校第1期生)、初代事務局長 玉川三郎氏(高校第5期生)を中心とする設立準備メンバーの尽力により、平成10年(1998年)5月に発足しました。

  関東一円の同窓生約800名を会員として、年一回の総会・懇親会を開催し、会員の交流とレベルアップを図るとともに、故郷の朝来市や東京兵庫県人会などとの交流も進めています。

 代表者(会長)  森田 信吾(高校第15期)

 連絡先      関東銀嶺会事務局
             〒285-0014
             佐倉市栄町14番地503号 佐野方
             電話:090-2218-4661 FAX:043-255-0843

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 役員 (平成26年9月6日現在)

  • 会長        森田 信吾 (15期)
  • 副会長      北出 實   (10期)
  •  同        石川 哲也 (17期)
  •  同        野木 秀子 (19期)
  • 事務局長    佐野 吉徳 (24期)
  • 常任幹事    秋山 恒夫 (18期)
  •  同        藤原 敬介 (19期)
  •  同        森野 行雄 (19期)
  •  同        西垣 秀雄 (19期)    
  •  同        太田 公士  (24期)
  •  同        藤本 徹郎 (24期)
  •  同 (会計)   小松 京子  (24期)
  •  同        藤原 龍三 (27期)
  •  同        伊藤 隆也 (28期)
  •  同        松下 智彦 (48期)
  •  同        中島 将  (50期)

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兵庫県立生野高等学校関東銀嶺会 会則

【総則】

第一条 本会は兵庫県立生野高等学校関東銀嶺会と称し、事務所を東京都内に置く。

第二条 本会は会員相互の親睦の向上をはかり、合わせて母校の発展に寄与することを目的とする。

第三条 本会は第二条の目的を達成するために必要な事業を行う。

【会員】

第四条 本会の会員は町立生野実科女学校以来の本校(併設中学校を含む)卒業生で、関東地区に居住、または勤務する人とする。

【客員】

第五条 本会は母校職員、旧職員ならびに本会に特に功労のあった人を客員とすることが出来る。

【役員】

第六条 本会に次の役員を置く。
@ 会長 一人(常任幹事会で会員の中から互選し、本会を代表する)
A 副会長 男女各二人(常任幹事会で会員の中から互選し、会長を補佐する)
B 事務局長 一人、事務局次長二人(会員の中から会長が委嘱し、会長及び副会長の指示を受け会務 を処理する)
C 会計 二人、広報 二人(常任幹事会で会員の中から互選する)
D 常任幹事(原則として数学年に一人を選出し当該学年の連絡に当たる)

第七条 役員の任期は二年とし、再選を妨げない。

【常任幹事会】

第八条 会長、副会長、事務局長、会計、広報および常任幹事をもって常任幹事会を構成し、本会の運営に関する重要な事項を決定する。なお、常任幹事会は出席人数をもって有効とする。

第九条 常任幹事会は会長が随時これを招集する。

【総会】

第十条 定例総会は原則として年一回の春季(五月)に開催し、臨時総会は随時会長がこれを招集する。

【会計】

第十一条 本会の経費は会員の終身会費一万円の拠出で賄う。拠出できない会員からは年会費二千円を徴収するものとし、その他寄付金をもって運営する。

第十二条 本会の会計年度は、総会終了後一ヶ月末日をもって会計年度とする。(平成11年10月20日常任幹事会決議)

【付則】

第十三条 役員の選任は総会(常任幹事会をもって代えることが出来る)の承認を得ることを要する。

第十四条 本会の会則の変更は総会(常任幹事会)の承認を得ることを要する。

第十五条 本会会則に付帯する細則は常任幹事会で別に定める。

第十六条 本会は身上・住居などに異動があったときは、事務局にその旨、通知するものとする。

     本会会則は平成10年6月1日から適用する。

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